Album
So Far Gone
2009ヒップホップ/ラップ · ミュージック · R&B/ソウル · コンテンポラリー R&B · ハードコア・ラップ
時代の寵児となったラッパーの原点を伝える、名作ミックステープ。
Tracks
- 12:56
- 24:50
- 36:15
- 43:54
- 53:08
- 65:02
- 73:13
- 83:50
- 93:50
- 104:17
- 113:29
- 126:22
- 134:22
- 142:19
- 154:03
- 162:54
- 173:33
- 185:32
About this album
1986年にカナダのトロントで生まれ、10代の頃には俳優としても活動していたドレイクが2009年にリリースしたミックステープ。シングルとしてリリースされて全米2位を記録した「Best I Ever Had」をはじめ、リル・ウェインとトレイ・ソングスをフィーチャーした「Successful」、ビリー・ジョエルの大ヒット曲「Uptown Girl」を印象的にサンプリングしたバン・Bとリル・ウェインとの共演曲の「Uptown」など、ラップとボーカルを自在に行き来するメロディアスなフロウとリリカルなセンス、ダークでアブストラクトでありながらスムーズでディープなサウンドといった彼ならではの魅力が存分に発揮されている。ディスコグラフィ上では3作目のミックステープということになるが、彼のフレッシュな才能をシーンに強烈に印象付けた出世作であり、ヒップホップ/R&Bの新たなフェーズの到来を告げたという意味でも重要な作品だ。
このアルバムはApple Digital Masterに対応しています。アーティストやレコーディングエンジニアの思いを忠実に再現した、臨場感あふれる繊細なサウンドをお楽しみください。
このアルバムはApple Digital Masterに対応しています。アーティストやレコーディングエンジニアの思いを忠実に再現した、臨場感あふれる繊細なサウンドをお楽しみください。